キングコング西野の絵本がベストセラーの予感!「えんとつ町のプペル」絵のクオリティが半端ない

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キングコング西野亮廣さんが描く絵のクオリティが凄すぎると話題になっているようです。絵本作家としてこれまでにも手掛けていますが、今回発売される『えんとつ町のプペル』は4年半もの歳月をかけて作られた大作で、なんと無料の個展まで開かれるということです。

さっそくどんな作品なのか紹介していきたいと思います。

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えんとつ町のプペル

今回の作品は、世界初の分業制という方法をとって作られた作品のようで、
西野さんが作品の元となる絵コンテを描き、そこにそれぞれ得意な分野を受け持った33名のイラストレーターの方々が関わって作り上げられた夢のような作品です。

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美しすぎて見入ってしまいますね!

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絵本ランキング1位

アマゾンで予約販売が開始されている『えんとつ町のプペル』。

10月21日(金)発売予定で、まだ発売前にも関わらず、アマゾン絵本・児童書ランキング1位を獲得されています。

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すでにベストセラーの表示もされていて、爆発的なヒットが予測されます。

11月には個展も

表参道にあるセゾンアートギャラリーにて11月3日~11月30日の約1ヶ月間、『えんとつ町のプペル展』を開催されるそうです。

なんと入場料無料です。

いつか入場無料で個展を開きたいと思っていたという西野さん。

クラウドファンディングで資金を集め、ついに念願叶って実現したようです。

そして、すべての絵がライトアップされるというなんとも幻想的な演出がされるようです!

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えんとつ町のプペルの世界にどっぷり浸れそうですね!

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