滝沢カレンは障害?不思議な日本語はわざと?インスタも面白いと話題に!

雑誌「JJ」の専属モデルでありながら、不思議な日本語で面白いとバラエティ番組などで注目を集めている滝沢カレンさん。

あまりにもめちゃくちゃな日本語を話すため、わざと言っているのではないか、キャラ作りなのでは?と思ってしまうほどです。

そこで滝沢カレンさんはどんな人なのか、どうしてこんなにおかしな日本語を話すのか調べてみました!

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滝沢カレン

【生年月日】1992年5月13日
【出身地】東京都
【血液型】AB型

お父さんがウクライナ人、お母さんが日本人のハーフである滝沢カレンさん。日本人離れした顔立ちとおかしな日本語を話すので、もともと海外で生活していたのかと思いきや、なんと日本生まれ日本育ちなんですね!

生まれた時からずっと日本にいるのになんであんなにおかしな日本語を話すのか?不思議です。家庭では、あまり日本語を使っていなかったのでしょうか…。

ウクライナ人のお父さんの影響なのか調べてみたところ、親子共演の番組でお母さんが「(滝沢さんは)お父さんを見ていないので、私が育てたので」と発言されています。

滝沢さんはこのことに対して、「いい意味で生き別れ」と語っていました…(笑)

別の番組では「(自分が)生まれる前からお父さんとお母さんは別々の国で住んでいて」と話していたので、もともと結婚をされていなかったのかもしれませんね。

そうなると日本語のお母さんに育てられ、日本で生活しているのにどうしてあんな日本語に…。謎は深まるばかりです。

芸能界デビューは16歳

高校は普通の高校に通っていたという滝沢カレンさん。

もともと洋服が好きで、ファッションモデルを目指していたそうで、16歳の時にファッション雑誌SEVEVTEENのモデルオーディションを受けて見事グランプリに選ばれています。

そこから専属モデルとして芸能界デビューを果たしています。

翌年には映画「ROOKIES-卒業-」で女優としてもデビューしています。このときはまさかこんな日本語を喋るモデルさんだったとは思っていなかったと思うのですが…。

ブレイクしたきっかけは、「踊る!さんま御殿!!」でおかしな日本語を連発したことから始まっていったようです。

さすがさんまさん!新たなキャラクターを発掘したということでしょうか(笑)

その後はみなさんご存知の通り、バラエティ番組に引っ張りだこで、面白いと話題になっています。

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滝沢カレンのおかしな日本語集

ここで滝沢カレンさんが番組で発言したおかしな日本語を集めてみました!

エピソード①

【踊るさんま御殿にて】

さんまさんに「彼氏の携帯を見てしまうか?」という話を振られ、 「その人が怪しさのヘンテツを見せないんだったら見ない。ヘンテツのようなカケラ」と発言。

どうやら浮気の片鱗(ヘンリン)と言いたかったようです…わからない~(笑)

エピソード②

【有吉ジャポンにて】

子供の頃に檻でアライグマを飼っていたそうで、「そのアライグマは人の心を傷つけるんです」と発言。人がいるとご飯だと思うらしくその人に飛び掛かってくるそうで、トラウマになるので外堀に置いておきましたとの事。

もう何を言っているのかわかりません(笑)

エピソード③

【踊るさんま御殿にて】

インテリ軍団VS最強おバカ軍団の回に出演した滝沢カレンさん。インテリ軍団のハマってしまったことや研究エピソードを聞いて、さんまさんが「カレンちゃんは今の話を聞いててどう?」と話を振ると、「私もやってたんです。小学校の頃にいろんな研究に携わっていて」と発言。雲の研究をしていたそうで、毎日の雲のやり方を見ていたんだとか(笑)

さらに、その当時流行っていたのが棒状の棒を集めて行なうゲームがあったということで、テトリスって言うんですけどと発言www

共演していた教育学者の齋藤孝さんは天才的と絶賛していました(笑)

おかしな日本語は一体どこから?

読書が大好きで、小さい頃から本をよく読んでいたという滝沢カレンさん。フィクションはテンションが下がってしまうようで、ドキュメンタリー本やノンフィクションの本を読むのが好きなんだそうです。

読書好きで、日本生まれ日本育ちなのに一体なんでこんなにおかしな日本語になってしまったんでしょうか?!

調べてみたところ、一時期「アナウンサーさんを育てるみたいな学校」に通っていたそうで、「間違った言葉遣いを教えてくれるところがあって、そこでいろいろ経験を積んだら、いつの間にかこうなっちゃった」と番組で話しています。

番組では、滝沢の独特な言葉遣いを言語学者の金田一秀穂氏が分析したVTRを確認した。金田一氏は滝沢が「敬語をいっぱい使おうとしている」として、とても謙虚な態度が現れているのだと解説した。さらに滝澤の言葉遣いが「親しみやすくなる。そして愛らしい気持になる」とし、「それが彼女の魅力だし、この(言葉の)使い方の魅力だろうと思います」と結論づけていた。

出典:滝沢カレンの日本語が変な理由が明らかに「そういう学校に行ってた」

どうやら敬語をたくさん使いすぎて、あんな日本語になってしまっているようです…。

なんとも理解しがたいですが、生まれた時から日本で育っているのにそんなことってあるんですね。

キャラを作っているのではとも言われていますが、どうやらキャラ作りではない?!様子です。

なんだかあやしい部分もありますが、容姿端麗なのに喋ると日本語がめちゃくちゃというこのギャップもまた滝沢カレンさんの魅力なんでしょうね。

本人も、自分でも喋っていて何を言っているのかわからなくなると言っているので、滝沢さんの言いたいことを理解するのはかなり難しいようです(笑)

最後にこちらをどうぞ!

インスタでも不思議な世界観が広がっています。

何を言いたいのかさっぱりですが、読むと元気が出ると話題になっているようです^^

みなさん、こんにちは☺️✨ カレーの写真に対して、 「おいおい、あんな気張って言っていた白米との疎遠生活はどこいったんだ⁉️」と万が一問い詰められた所で我に返って当然でした それではこちらも言わせてください 「夕方6時までは白米も実は食べる日もあります✊」という話です❣️ 驚ろいてしまったみなさま 申し訳ありませんでした今後勘違いを私たちの間で発生させてはしませんから、落ちついてください そんな話はおいといて… 本日の目的はカレンのタンスです✨ 今日も大々的に場所を使わせていただくという、公共の場が主役です☺️ 極めて、短すぎる秒間の中で慌ただしくドヤドヤしてはいますが、お時間潰しにあれやこれやと考えてるのなら、目の恥じらいがてら見てってください✨ いつもブランドさんを載せ忘れるという痛恨のボンミスごめんなさい❣️❣️❣️ 今日言うのなら、 ニット→UNITED TOKYO さん パンツ→G.V.G.Vさん アウター→ルシェルブルー さん という勢揃い方です☺️ 可愛いお洋服をボンボン発生させるブランドさんに改めて拍手です☺️ それではまた来ます☝️ ありがとうございました #カレンのタンス #場所は限りなく利用して #新しい場所を生み出そう #椅子の転がりはお見知り置きを

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みなさん…. 誰もが認める、2016年12月31日という日になりました それでも世界は不思議なもんで、 どんなに世界的に偉い人が「いっせーのせで2017年にしようよ」と言うもんであれば上手くはいかず、、 各々、国特有のズレをどこかしこも持ちながら、そんなズレをあたかも感じさせない、2017年の幕開けなのです⚡️✨ わたしは楽観的にこんなことを考えて不思議な気持ちになるという感情の繰り返しでいま、 ここにいます この独特のズレを誰しもが口を挟まず、 わたしたちは日本が生み出した時間を良い意味で鵜呑みにしては、明日への期待を秘めているんですか❓ 「おいおい、発明家じゃあるまいし何が言いたいんだ」というのであれば、、 2016年みなさまと同じ感覚で公平に頂いた、 時間をここぞとばかりに有効活用することができました☺️ なんの言い残しもなく、 なんの名残惜しさもなく、 なんの感情もなく、、 ただただ見つめる先には、 だだっ広く広がる光の波が見えます ここまで言うのだったら、 24年間生きていて一番、夢に積極的に向き合えた年であり、それは何を隠そう、毎年毎年更新していきたいです みなさまにとっても、 すさまじい年であったと願いつつ、 2017年のあの重く分厚い扉をいま、 こじあけません❓ みなさま、 もし世界的に偉すぎる人が「はい、実は今日は2023年6月21日でしたー」なんてバラまかされたらどう思うのですか❓ 一体、誰が信じるであろうか。。 わたしはそんな事をただひたすら考えて、 2016年はひっそりわたしの心の金庫に閉じ込め予定です✨ ようは、小さいことは気にするな という話ですね☺️ それではみなさん、 良いお年をお迎えください #2016年おつかれさまでした #数字はなぜ増えていくのか #謎は生きてる分だけ増えるばかり #答えなんて知ってしまったらつまらないじゃないか

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